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no title

ケータイからだと誰かこれ見てるのかもわかんねっす
どうも、七誌です。

一週間授業を受けきっての感想は…まぁ…結構ツラいです(笑)
そのかわり、スゲー
おもしれー
って感動があったりですね、それなりに楽しんでもいますね。
英語の実力はいま一つ伸びてる実感がありませんが…。

それはさておき制作面。
相変わらずのカメさんペースで困っております。
ただパーティー編成システムが完成したのはデカいです。
画像も貼りたいですが
パソコンから送れませんからね…データ。
周辺機器買っちまうと昼飯代とかいろいろ困るので…また今度

まぁ今年にもう一つ出せればいいかな。
それくらいののんびりペースで、次は飽きたらグロくないけど怖いホラー謎解きゲーム作ろうかなって思ってます。

笑いなし、完璧なシリアスゲーム。七誌初の試みですな、うん。
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ぎゃああああ

日曜更新って予定が初っ端から破られました。
 
どうも、七誌です。
 
昨日から色々バタバタしてましてね。疲れてばたんきゅーしてました言い訳ですが。
その間にバグ報告も頂いてたとは…泣けるぜ。
 
今日は初の講義を受けてきまして、東京からわざわざこの授業のために週一でくる人気の先生の授業を受けました。…ヤバかった。
 
まぁそれはいいとして制作なんですが
 
ダンジョン二つしか作ってねーっす( ̄○ ̄;)
長編が聞いて呆れるぜ…
 
多分今年完成はムリですね。短編作るかもだし、それにあの授業ついていくためにも勉強時間はかなり必要ですし。
 
まぁ思ったより辛くなかったのが救いでした。七誌は七誌なりに、マイペースにやっていくつもりです。
んでは飯食いに行ってきます

新生活開始

まわりをキョロキョロ見て歩き回るのは
田舎者の悪い癖ですね。


どうも七誌です。
んな田舎者いねーよ!って思う方もいるかもしれませんが
七誌のことです。
ついに来ちゃいましたが…そこまでびっくりなほど
都会ってませんな。動詞じゃねーのはわかってます。

ネットつなげるカレーレストランにきておりましてですね。
まだくるつもりはありませんでしたが
PCから設定しないとケータイでブログ更新できない
という事態に昨日初めて気が付いたわけで。
てかおいしいけどにんじん固い。もうちょっと煮込んでくれよ。

あとはフリースポット接続初めてで、どうすりゃいいのか
わかんなくてアタフタしたりね。5分で解決しましたが。

そんで昨日から寮生活を始めましたが案外1人でも
ちゃんと起きれるものですね。
今まで寝坊しかけたら起こしてくれる身内がいましたが
今はいない。そういう意識もあったんだと思います。

だからといって午前5時に目が覚めた七誌は
どうかしてると思いますが。

昨日は準備やら何やらでバタバタして制作はできませんでした。
あと予備校の受付のお姉さんがきれいでした。声も…癒し系?
とか考えてる七誌は爆発すればいいww
寮の方は…起こると怖そうなおばちゃんでした。1年間よろしくおねがいします。
正しくは大体10か月ですけどもまぁいいや。
フリーメールも1か月INなしだと機能停止してしまうので
今度は4月末あたりの日曜日にまた来ようと思います。

不安まみれでどうしたらいいかまだハッキリとは
見えませんが、やるべきことは忘れてません。
それを中心に、ツクールは
2番目にちょっと置いといて(結局やるんじゃねーか)
そろそろ将来を見据えなくちゃいけませんね。
遅い!ってのは事実ですが…七誌はずっと自分は
最低の人間で、どうせ誰からも求められてないし
どうにかしてはやく消えよう、なんて思ってた時期も
ありましてね。精神的に不安定だったんです。
いや、今は違いますけど。
最低の人間だってことは事実ですが
とりあえず誰かに必要とされる人間になろうとあがいています。
みじめです。でもこういう生き方しかできない人間なんです。

まぁそれは言い訳にしかすぎませんが、将来なんて一切
考えていなかったのは事実です。

この1年は、真剣に考えてみようかなって思います。
本当にやりたいことは何なのか。本当は何になりたいのか。
今はとりあえず上を目指して選択肢を広げよう、って思います。

東大はまず実力的にムリですけどねっ!
食いながらやってました。同時に完食。
ごちそうさまでした。
送ると送料かかってめんどくさいので生活用品現地調達です。
ってことで会計すませたら洗剤やらタオルやら…
いろいろ買ってきます。

新作公開!!

また黒い歴史を放出してきました。

どうも、七誌です。
ツイッターでいつもアホな話に付き合っていただいている
ファービー大好きな方には序盤はそれなりに
好評でした。序盤はね。
中盤以降シラネ。だって今やってんだもんっ!

最近はSSなくて申し訳ない。いろいろ事情がありましてですね。
最近ほとんどツクってないんです。
引っ越しの準備もそうですが、やる気が起きなくて
ストーリーの練り直しか参考書読んでヒマつぶしてるか
犬と遊んでるかのどれかなんですよね大体。

そんでもってまた真面目な話になりますが
カレーっておいしいですよね。
でも「カレーライス」を生み出したのは日本だとか。
まぁ常識ですが、日本はただ異国の文化を
取り入れるだけでなくそうやってオリジナリティを
加えて新しい(?)ものを作り出せる国…文化なんですよね。
現代ではそんな感じはないっちゃないですが。
だからどうした
って話になりますが。

んでは本題入りますがカレーって(ry

笑うって、どういうことだろう。なんて考えたんですね。
ニコニコ動画でいつも爆笑している動画を
コメントなしで見て見たら、笑う箇所が半減しました。
動画のコメントで、的確なタイミングで
的確なコメントをパッ!と出す、その
秀逸なテクニック(?)が笑いを誘っているんだと
感じましたね。

文字を「読む」
動画を「見る」

この2つを並行して出すことによって
「笑える箇所」がかなり拓かれる。

ゲームも動画も目と耳しかほとんど使いません。
(コントローラーを動かすというのはちょっと置いといて)

「絵」「音」「文」
それぞれを見る・感じるときは脳の動かし方が違います。たぶん。
脳をおなじようにしか動かせないような仕掛けのみで
笑わせるのは七誌には難しい。

だから、そのすべてを使ってすごい!とか
面白い!とか思わせることが大事なわけです。
逆に音や文章、絵を出さないことにより
凄味を出すという逆転の発想もあるわけですが
今のところ七誌はそんなレベルには達していないので。

そんなわけで毎回ハチャメチャギャグなわけですが。


ただシナリオは結構真面目なベースになっているんですよね。
それをギャグで覆い隠して、その鱗片を少しずつ感じさせる。
FineGirlでも今作でも、少女アレックスでも
「全て」がラストの伏線や関連付けになっているわけです。
途中で終わってしまいましたがおばけやしきの
話も実はリアン救出への手がかりでしたしね。

あん?サンダーじじいとかはちがいますぜ。

七誌の作品のメインテーマはそれぞれ違いますが
サブ(?)テーマはいつだって同じです。
そこは変えないのが七誌なんですけどもね。

おそろしく笑えるギャグを入れ
一流のストーリーを目指す。
それが七誌も今の目標ですね。まだストーリーは
三流…いや、三流に失礼か。それ以下ですが
いつか絶対プレイヤーを1つの作品で
腹がよじれるほど笑わせ、涙が止まらないほど
泣かせてみたい。

まーだまーだまーだry
先の話ですね。

生まれて初めて…

ノベルゲーをやってみました。
なんか世界が変わりました。


1週20分程度ということなので軽い気持ちで
やってみましたが…絵のきれいさも感動しましたが
笑える部分もあり…なんだかジーンとくるものもあり
すごく…なんか感じました。

自分のレベルの低さも痛感しましたorz

七誌の作るもののすべてが
長々とムダなセリフがウザいし楽しくないしプレイヤーを
バカにしてるとしか思えないヒドい話ですからね。
アレをやってなんだかまた痛感させられました。

短いセリフの中でしっかりと世界観を見せ、それを
プレイヤーに感じさせる手法は本当に素直に感動しました。
BGMの使い方もとてもよくスッと話に入っていけました。
主人公の目的は単純明快。そのためにどんな選択肢を
選んだらいいんだろう?と悩ませる秀逸な選択肢でした。

以前自分でも反省した
「押し付けがましく、つまらない」
という自分の手法はいまだに直っていなかったようです。
数日後に公開する
勇者様と元魔王様~雪国ディアーナ珍道中~
もまたもう一度プレイしてみるとクセが出てましたね。
あまりにもひどい。三つ子の魂百までと言いますが
この腐ったヒドいクセは直したいですね。

もっと短いセリフでプレイヤーの心に響く
そんなストーリーにしていこう。
…と思えどもそう簡単に直らないと思いますが。
あと雰囲気をBGMに頼るクセもダメですよね。

作る気が起きないときは他の人の作品を
やってみるのもアリだなぁと思いました。
エルヴァス冒険記のテーマはあくまで
「ゲーム」です。ストーリーのテーマは若干違いますが
言葉に出さずとも伝わるよう努力します。
これは七誌が自分に課す宿題…かな?
これはまぁ七誌の現在の最大の目標ですが。

今までのようなウザセリフ+演出では絶対にダメだし
せめてもっとマトモな構成にしたいですね。
MinimamStory(スペルが違うのは知ってる)
のリメイクもしたいですし
SRPGもつくりたいですし
今考えてるボードゲームもしっかり案を固めて
作りたいですし…
どんだけストックあるんだって感じですけどね。

あとは他のゲームのレビューなどもなんとなく
見て思いましたが…うむ…
自分の話は「ありきたり+つまらない」
の融合なのではないかと思いました。
自分は王道のファンタジー世界で1つの歴史の流れの中で
繰り広げられる物語を断片的に出すという
手法で作品を作り公開しているわけですが
(MinimamStoryはなかったことにしてますがw)
そのすべての物語に共通してあるのが
「ウザい演出」です。それを取り除き
プレイヤーを引き込むためにはどうしたらいいのか。
まだ七誌には答えはわかっておりません。

でも今日やったノベルゲーにその答えはありました。
答えは目の前にあるのにそれをまねすることも
具体化して自分で生かすことも…できないわけです。
もう少し悩まなければ見つからないのでしょうね。

エルヴァス冒険記はきっと面白いゲームになる。
その根拠のない自信のもと作り続けてきましたが
それは大きく崩れました。1からやり直したいと思います。
プロフィール

Author:七誌二世
ノース・アイランドゲーム制作日誌へようこそ。

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