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新作公開!!

また黒い歴史を放出してきました。

どうも、七誌です。
ツイッターでいつもアホな話に付き合っていただいている
ファービー大好きな方には序盤はそれなりに
好評でした。序盤はね。
中盤以降シラネ。だって今やってんだもんっ!

最近はSSなくて申し訳ない。いろいろ事情がありましてですね。
最近ほとんどツクってないんです。
引っ越しの準備もそうですが、やる気が起きなくて
ストーリーの練り直しか参考書読んでヒマつぶしてるか
犬と遊んでるかのどれかなんですよね大体。

そんでもってまた真面目な話になりますが
カレーっておいしいですよね。
でも「カレーライス」を生み出したのは日本だとか。
まぁ常識ですが、日本はただ異国の文化を
取り入れるだけでなくそうやってオリジナリティを
加えて新しい(?)ものを作り出せる国…文化なんですよね。
現代ではそんな感じはないっちゃないですが。
だからどうした
って話になりますが。

んでは本題入りますがカレーって(ry

笑うって、どういうことだろう。なんて考えたんですね。
ニコニコ動画でいつも爆笑している動画を
コメントなしで見て見たら、笑う箇所が半減しました。
動画のコメントで、的確なタイミングで
的確なコメントをパッ!と出す、その
秀逸なテクニック(?)が笑いを誘っているんだと
感じましたね。

文字を「読む」
動画を「見る」

この2つを並行して出すことによって
「笑える箇所」がかなり拓かれる。

ゲームも動画も目と耳しかほとんど使いません。
(コントローラーを動かすというのはちょっと置いといて)

「絵」「音」「文」
それぞれを見る・感じるときは脳の動かし方が違います。たぶん。
脳をおなじようにしか動かせないような仕掛けのみで
笑わせるのは七誌には難しい。

だから、そのすべてを使ってすごい!とか
面白い!とか思わせることが大事なわけです。
逆に音や文章、絵を出さないことにより
凄味を出すという逆転の発想もあるわけですが
今のところ七誌はそんなレベルには達していないので。

そんなわけで毎回ハチャメチャギャグなわけですが。


ただシナリオは結構真面目なベースになっているんですよね。
それをギャグで覆い隠して、その鱗片を少しずつ感じさせる。
FineGirlでも今作でも、少女アレックスでも
「全て」がラストの伏線や関連付けになっているわけです。
途中で終わってしまいましたがおばけやしきの
話も実はリアン救出への手がかりでしたしね。

あん?サンダーじじいとかはちがいますぜ。

七誌の作品のメインテーマはそれぞれ違いますが
サブ(?)テーマはいつだって同じです。
そこは変えないのが七誌なんですけどもね。

おそろしく笑えるギャグを入れ
一流のストーリーを目指す。
それが七誌も今の目標ですね。まだストーリーは
三流…いや、三流に失礼か。それ以下ですが
いつか絶対プレイヤーを1つの作品で
腹がよじれるほど笑わせ、涙が止まらないほど
泣かせてみたい。

まーだまーだまーだry
先の話ですね。

生まれて初めて…

ノベルゲーをやってみました。
なんか世界が変わりました。


1週20分程度ということなので軽い気持ちで
やってみましたが…絵のきれいさも感動しましたが
笑える部分もあり…なんだかジーンとくるものもあり
すごく…なんか感じました。

自分のレベルの低さも痛感しましたorz

七誌の作るもののすべてが
長々とムダなセリフがウザいし楽しくないしプレイヤーを
バカにしてるとしか思えないヒドい話ですからね。
アレをやってなんだかまた痛感させられました。

短いセリフの中でしっかりと世界観を見せ、それを
プレイヤーに感じさせる手法は本当に素直に感動しました。
BGMの使い方もとてもよくスッと話に入っていけました。
主人公の目的は単純明快。そのためにどんな選択肢を
選んだらいいんだろう?と悩ませる秀逸な選択肢でした。

以前自分でも反省した
「押し付けがましく、つまらない」
という自分の手法はいまだに直っていなかったようです。
数日後に公開する
勇者様と元魔王様~雪国ディアーナ珍道中~
もまたもう一度プレイしてみるとクセが出てましたね。
あまりにもひどい。三つ子の魂百までと言いますが
この腐ったヒドいクセは直したいですね。

もっと短いセリフでプレイヤーの心に響く
そんなストーリーにしていこう。
…と思えどもそう簡単に直らないと思いますが。
あと雰囲気をBGMに頼るクセもダメですよね。

作る気が起きないときは他の人の作品を
やってみるのもアリだなぁと思いました。
エルヴァス冒険記のテーマはあくまで
「ゲーム」です。ストーリーのテーマは若干違いますが
言葉に出さずとも伝わるよう努力します。
これは七誌が自分に課す宿題…かな?
これはまぁ七誌の現在の最大の目標ですが。

今までのようなウザセリフ+演出では絶対にダメだし
せめてもっとマトモな構成にしたいですね。
MinimamStory(スペルが違うのは知ってる)
のリメイクもしたいですし
SRPGもつくりたいですし
今考えてるボードゲームもしっかり案を固めて
作りたいですし…
どんだけストックあるんだって感じですけどね。

あとは他のゲームのレビューなどもなんとなく
見て思いましたが…うむ…
自分の話は「ありきたり+つまらない」
の融合なのではないかと思いました。
自分は王道のファンタジー世界で1つの歴史の流れの中で
繰り広げられる物語を断片的に出すという
手法で作品を作り公開しているわけですが
(MinimamStoryはなかったことにしてますがw)
そのすべての物語に共通してあるのが
「ウザい演出」です。それを取り除き
プレイヤーを引き込むためにはどうしたらいいのか。
まだ七誌には答えはわかっておりません。

でも今日やったノベルゲーにその答えはありました。
答えは目の前にあるのにそれをまねすることも
具体化して自分で生かすことも…できないわけです。
もう少し悩まなければ見つからないのでしょうね。

エルヴァス冒険記はきっと面白いゲームになる。
その根拠のない自信のもと作り続けてきましたが
それは大きく崩れました。1からやり直したいと思います。

浮気性

どうにも落ち着きません。

どうも、七誌です。2作品を並行して作っております。
エルヴァス冒険記と、ルートヴィッヒ。実はこの作品関連性が
あるんですよねぇ。片方飽きたらもう片方って感じで
作ってますが…そりゃ進まないわな、うん。

というかアレですね、黒歴史の少女アレックスの旅。
レビューってか感想ってか何も言われてませんよね。
まぁストーリーがゴミクズ
シナリオなのは認めますが、他の面は…評価されても…っ!!
されないか、うん、されないね。
その程度のクオリティってことですもんね。仕方ないね。
悔しいので別の方のレビュー書いてきました。
…ヒドいことは書いてませんよ?七誌は褒める系ですから。
あまりにもイラっとくる作品ならボロクソに
書くかもしれませんが、そんなもん投稿するのは七誌ぐらいですよ。

ルートヴィッヒはもしかしたら1週間で完成するかもしれませんね。
と言って毎回予定の2倍は軽くかかってる、計画性のないヤツですが。
あん?ルートヴィッヒがどうしたって?

「ルートヴィヒ」が正しいのは知ってますよ。
そうなるとFineGirlの方もエルヴァス冒険記の方もいろいろ書き換えなくちゃ
いけなくなるので
「ルートヴィッヒ」でゴリ押しします。
意地でも認めない頑固さですね。コンコルドの失敗ェ…

シナリオをほぼ確実に固めました。ルートヴィッヒもエルヴァスも
涙腺もろい方ならおそらく両方泣けるシーンがあります。
「人が死ねば泣くんだろ?」という安っぽいシーンじゃありません。
ルートヴィッヒでは「気付き」エルヴァスでは「変化・成長」
そんなものを主にシーンを組んでいます。まぁまだ実際に
作ってはいませんが。

某映画監督が言っていました。
「命は大切だ、と直接伝えても何の意味もない。
映像、音、声、そういったもので自然とわからせる
ことでそのメッセージはより深く伝わる。」

まぁうろ覚えですけど。


しかし金八先生では、直接言葉で語りかけています。
しかし、しっかりと気持ちは届いています。
この両者の共通点はなんでしょうか。

それは「心に響く」
ということなんだと思います。んなもんわかってるよ、失せろクズ。
なんて思う方もいるかもしれませんが。
それはわかっていてもなかなかできないことです。
だから自分は心に響くシーンを作ってみたい、そう思います。
まだまだ演出もストーリー構成も
小学生の落書き帳以下レベルですが、少しずつレベルアップしていきたいですね。

チマチマドット絵描いてます。




主人公合わせて
8キャラ作りましたが結構しんどくなってきました。

どうも七誌です。

今日は公立高校の入試でしたね。北海道ではそうですが
他ではどうなんでしょう?あまり他のことは知らんとです。
3年前の今日…友達と喋りまくってましたね。
落着きのない子ですからね。しょうがないです。
そんなもんだから他の教科では大体9割くらいはいってましたが
数学は60点中27点という快挙を成し遂げました。
バカですねー。しかもものすごく簡単な年だったようです。
合計ではまぁ8割以上は行ってましたから一応合格はできたんですけどね。
成績に救われたかな…。何をトチ狂ったのか美術が4でしたからね。
今まで3だったのに。いい思い出ですな。
受験生のみなさん、お疲れ様でした。泣いても笑っても
あとは結果発表を待つのみ、ですな。俺もだけど。

んでは本題。

キャラづくりに関しては
大体ベースのキャラチップをいじってモーション作ったり
することもあるんですが
魔物たちは1から作ってるのでもう大変で大変で…。
いや、人の方も髪の動きやら腕やらで結構色使いに
苦労してたりはするんですけどね。

前々作からゲスト出演であの方も出ちゃったり
するわけですが、まぁ別に誰も期待してないか。
仲間の構成は大体固まってきましてですね。




上から三番目のこのダック・フラッグちゃん。
抱腹絶倒のバカイベントで登場しちゃいます。
うまいこと演出できたらの話ですがね。
またいろいろドット絵描かなくちゃ…。
自分で作っといてなんですが、結構可愛いです。
もっとバカさを出したかったのですが…思ったより可愛くなりました。

まぁ、アレですよね。自分が作ったキャラがチョコマカ
動き回るのを見るのって結構…感動?的な
うれしさがこみあげてくるっていうかね。
戦闘スクリプト素材にもちゃんとキャラが動く
デフォルト設定はあるっちゃありますが、アクション場面は
全部それだと飽きられちゃうと思うので
極力自分でデザイン(?)して動かすようにしています。
個人的にブラックがカッコよくできたと思います。
クレイスの最終スキルはまだ作ってません…しんd(ry

実は色々クレイスのスキルに問題が発生していて
データベースにスキル収まりきるかどうか…っていう
感じなんですよね。
キャラが多いってそれだけ大変だったり…
ま、地道にやりますけどね。

隠しキャラ的なものがあったらいいなぁと思いまして
考えていたらふと面白い案が浮かびまして。

エルヴァス冒険記は完成したらきっと面白いゲームになる。
そう思います。これだけは自信があります。
…絵描く能力ないからシェアウェアみたいなきれいな
ものにすることはできませんが。
他のやりこみ要素・シナリオなどでは負けないように
工夫を凝らしていきたいですね。

目指せ!次のツクールでのエンターブレインからの
サンプルゲーム作成依頼!
…ないかな、うん。ないな。

ま、とりあえず完成したら魔物のキャラチップも素材公開して…
色々まだやりたいことはありますからね。
顔グラ完成したらストーリー作りたいなぁ。
時間はあっても精神的に1日1~2キャラ程度しか
作れませんし。





また気が向いたら短編作ろう。
小学生のころに飛行機乗ってるときに思いついたシナリオに
改良加えた…ギャグゲー。ってダメダメじゃん!

新作完成させました!



次回作予告とまったく違うもの作りました。

有言不実行とはまさに七誌のことですね。
クレイスの最後のスキルの動き考えただけで
嫌気がさして別作品作ってました。ダメですねー。
てゆーかVXのキャラチップ素材少なすぎじゃ…。

まぁ文句は言えませんよね。仕方ないです。
足りないものは自分で作るよりほかはないですからね。
まだクレイススキルの最後のヤツはまったく作る気起きないので
仲間になる魔物でイメージに合うヤツがいないものを
自作しようと思います。

今のところ、30以上は自作しなくちゃ
いけない感じ…。ドラゴンとかどーすんのよ…。
2000の素材も参考にしつつ頑張ります。

とまぁそれは置いといて新作のタイトルを発表!

魔王の宴



です。結構ミニゲーム集って感じですね。
お手軽にサクッと終わっちゃいます。
これでも結構…大変だったんですよ…。
ただ楽しみながら作れました。エンドロール(?)
は我ながらなかなかの出来だと思います。
エンドロールはね。…ダメじゃん!!





なんで魔王城に妖精がいるんだ!?というツッコミも
あるでしょうね。まぁあるでしょう。
気にしてはいけません!というのは冗談で
ちゃんと理由があるんです。それもエルヴァス冒険記で
明らかにしていきたいと思います。泣かせる話かもですが
演出うまくいくかなぁ。自分に足りないのは絵描き能力と
演出と音楽ですからね。…ってダメダメじゃん!


このゲームの説明してませんでしたね。

よくわからないミニゲーム集です。

画像のような感じのミニゲームもありますし、RPG戦闘も1つだけ
あったりしますし…アクションなのかRPGなのか
ハッキリしない感じですね。…ジャンル分けとか
まったく考えなかった自分が…悲しいです。
その上ふりーむさんに申請出したときファイル名間違えましたしね。
ごめんなさいマジで。再申請しました。許してくれるだろうか。
しかもバグ見つかって何度かアップしなおしましたしね。
ごめんなさい、マジでごめんなさい。

とりあえずふりーむさんで公開されたらこっちからも
公開という形にします。またコンテスト応募してみました。
これは結構自信あったりします。短編賞的なのがあったらだけど…ね。



ま、とりあえず公開をお楽しみに!
プロフィール

七誌二世

Author:七誌二世
ノース・アイランドゲーム制作日誌へようこそ。

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